オルリガルが購入できるのは個人輸入だけ!?

2019年8月28日

オルリガルは個人輸入から購入

オルリガルを購入しようと考えると、どこから購入することができるでしょうか。

・病院
・薬局
・ドラックストア
・通販

おもにこの4つが思い浮かぶかと思います。
しかし、この4つのうちオルリガルを購入できるのは通販だけです。その上、通販から購入できるといっても、アマゾンや楽天などといった大手通販サイトからの購入はできません

では、どの通販サイトから購入することができるのでしょうか。
詳しく見ていきましょう。

アマゾン・楽天からの購入は不可能

Amazon・楽天からの購入はNG

オルリガルはなぜアマゾンや楽天などの通販サイトから購入することができないのでしょうか。
その理由を知ると、病院やドラックストアなどからなぜ購入することができないのかも知ることができます。

薬事法では日本国内未承認の薬の販売は禁止とされています。
オルリガルはまだ国内未承認の薬のため、病院やドラックストアなどの日本国内での販売・購入をすることができません。
それは通販も同じであり、アマゾンや楽天にも薬事法が適応されるため、アマゾンや楽天からオルリガルを購入することはできないのです。

簡単ラクラク通販は個人輸入代行サイトから!

楽天やアマゾンを含む日本国内の通販サイトは薬事法が適応されるため、通販からオルリガルを購入することはできないじゃないかと思うことでしょう。
しかし、薬事法が適応されるのは“日本国内の通販サイトであり、海外の通販サイト”には適応されません
ゆえに、海外の通販サイトからであれば個人輸入を利用してオルリガルを購入することができます。

また日本人向けに運営されている個人輸入の代行通販サイトを利用すると、サイト内が日本語で表記されており、税関などの手続きも請け負ってくれるため、簡単に購入することが可能です。
代行通販サイトは購入元が海外の業者であり、海外の業者から“直接”輸入者に商品が発送されるため購入が認められています。

海外業者から直接発送

守るべき個人輸入のルール

個人輸入のルール

個人輸入を行う時は、必ず守らなければならないルールがあります。
個人輸入はすべて自己判断で行うものなので、すべての責任は個人輸入の判断を下したあなたにあります。
ルールを守ることはあなた自身を守ることにもつながるのです。
トラブルや商品による事故に巻き込まれないためにも、購入前にルール確認をきちんと行いましょう。

●輸入品は転売しない
●輸入品は譲渡しない
●輸入できる量を守る

●輸入品は転売しない
個人輸入は「自分で使用する分だけの輸入」という前提のもと行われます。
そのため、購入した商品を第3者へ販売(転売)することはルール違反にあたります。

●輸入品は譲渡しない
「自分で使用する分だけの輸入」の前提のもと、購入した商品は自分だけで使用しましょう。
たとえ家族や友人であっても、商品の譲渡をしてはいけません

●輸入できる量を守る
個人輸入で1度に輸入できる量には決まりがあります。
医薬品の場合は用法用量からみて1~2ヵ月分ですが、オルリガルの場合はおおよそ1ヵ月分の輸入になります。


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